中東
食の遊牧人 ジャンギス(Food_trip)
すると、ひよこ豆売りが後ろからやって来た。細い迷路のような路地を”TA~ZE,NOHU~T,TA~ZE,NOHU~T”新鮮なひよこまめだよ~~!と言って台車を押して売り歩いていた。僕も彼と声を合わせて売り歩きに参加!1キロ2TL(90円) http://t.co/Hze0Xsri
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ひよこ豆の殻を破ると、中から脳の形をした未熟な豆が出てきた。こういう風になるんだ~~。 http://t.co/cPMTBghQ
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裏道でひよこ豆をさやごと売っているのを発見。そして、近所の子供は生のひよこ豆をおやつ代わりに食べている。話には聞いていたが、本当だとは。青臭い感じするけど、これも旬の十分なおつまみになるみたい。 http://t.co/gH3fRMha
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ウルファにはムッラと呼ばれるアラビアコーヒーに近いものがある。ちょこやコーヒーの量(この量が普通)はアラビア式。とにかく濃く苦い。カルダモンを入れるわけでもないし、、。トルコとアラビアの中間のよう。脂分の多い食後の後の消化にいいそうだ。 http://t.co/nfNOtIuH
食の遊牧人 ジャンギス(Food_trip)
この東部、東南部では濃縮ザクロをサラダにかけることが多く、専門店に行くと、手作りのものが売られている。今では工場で作られたものが多い中貴重だ。濃縮スマックも売られていた。 http://t.co/5Ps2E8yB
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ウルファの名物のイソットという唐辛子のペースト。胡桃につけて味見させてくれた。朝食から辛いペーストを食べるそうで、油で炒めてからサラミや卵を落とすと言う。ウルファの人はもう辛いものなしでは生きられないみたいだ。http://t.co/JmZhEl44
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ウルファの乾燥唐辛子各種。赤いのは家で使う料理用。適度に乾燥させたもので栄養価も高い。一方黒色のものは、チー・キョフテやブルグルを使ったキョフテように使う。袋に入れて更に乾燥させるとこうなるらしい。栄養価は低い。http://t.co/7SHGWADq
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5枚作ってもらって、具の材料が6,5TL(280円)。かまど屋の生地代と焼き代が1,5(70円)。レモンとパセリが25円。合計380円を2人で分けたわけだ。一人では食べきれないし、知人の店にお邪魔して分け合うのが一番美味しい。
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見事なラフマージュンが完成。5枚作ってもらい、スパイス屋さんでお世話になった方と一緒に分けて食べました。パセリを挟みレモンを絞る。アイランもビニール袋にヨーグルト、水、塩をいれてシャク、シャク、シャク。 これが一番美味しい味わい方だね。 http://t.co/TvZrY320
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このようにかまど屋にもっていって生地に先ほどの具をのせて焼いてもらいます。上半分に具を置いて、下半分へ手慣れた手つきで伸ばしていきます。 http://t.co/gucPj8U1